オンライン登録
- 演題募集期間
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※ 募集を終了しました。多数のご登録ありがとうございました。
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2016年2月2日(火) ~ 3月1日(火)正午まで
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応募資格
演者は共同演者を含めて全員が本学会会員に限ります。まだ、会員になられていない方は、入会手続きを行ってください。
入会手続き及び会員に関するお問い合わせ先
東北整形災害外科学会事務局
〒980-8574 仙台市青葉区星陵町1-1
東北大学医学部整形外科学教室内
TEL:022-717-7245 FAX:022-717-7248
E-mail: tohoku_seisai@ortho.med.tohoku.ac.jp
演題登録の際のご注意
(1)適切なブラウザをご使用ください
注:Safariにおきましては、ver.2.0.3(417.9.2)以降のバージョンでご利用可能です。
(2)早めの申込みについて
(3)内容の確認について
登録番号とパスワード
登録した演題の確認、修正、削除には登録完了後に画面上に表示される登録番号とパスワードが必要です。登録番号と入力したパスワードは必ず保管しておいて下さい。
オンライン演題登録した後は、確実に登録されているか、登録番号とパスワードで必ずご確認をお願いします(登録番号とパスワードで確認を行って、登録されていれば、確実な確認になります)。
一般演題(公募)
演題登録の際は、希望のカテゴリを以下の内容よりお選びください。ただし、採用の段階でご希望のカテゴリと異なるセッションでの発表をお願いすることがあります。予めご了承ください。
- 脊椎・脊髄
- 肩
- 肘関節
- 手・手関節
- 股関節
- 膝関節
- 足・足関節
- 外傷
- 骨軟部腫瘍
- 小児
- 骨代謝
- 関節リウマチ
- その他
- 筆頭演者は必ず発表者としてください。
- 共同演者:最大8名(発表者を含めて9名)まで。演者所属:最大6施設まで。
- 演題名:文字数60字以内(半角文字は1/2字と数えます)。 抄録本文:文字数は800字以内(半角文字は1/2字と数えます)。
- 内容は【目的】【方法】【結果】【考察】【結論】のように項目を立てて記述してください。
- 参考文献は不要です。
登録時における疑問点につきましては、下記のページもご参照下さい。
UMINオンライン演題登録システムFAQ(演題投稿者用)演題受領通知
(1) 演題登録時に入力されたE-mailアドレスに受領通知が自動送信されます。登録内容は、演題「確認・修正」画面にて受付番号、パスワードを使って確認ができます。郵送文書での改めてのご案内は致しませんので、予めご了承ください。
(2) 受領通知が届かない場合
登録完了時、画面に登録番号が表示されない場合や、登録完了より1日経過しても受領メールがお手元に届かない場合は、登録が完了していない可能性がございます。再登録をお願いします。
演題採択
演題の採否・発表日時通知は、5月中旬頃にE-mailにてご連絡致します。また、本ホームページ上にも結果を掲載致します。なお、演題採否等の決定は、会長に一任ください。
利益相反(発表にあたって)
学術集会演題発表時における利益相反(COI)の開示について
東北整形災害外科学会は、平成23年2月に公表されました「医学研究のCOIマネージメントに関するガイドライン」(日本医学会)に則して、第112回東北整形災害外科学会から発表者の皆さまに利益相反状態の開示を行っていただくことと致しました。ご理解のうえ、よろしくお願いいたします。
なお、利益相反の有無にかかわらず、全ての発表者に開示していただく必要がありますので、よろしくお願いいたします。
開示する対象者
開示の方法
開示書式は、「COI開示スライド例(ppt)」を参考にしてください。
※画像をクリックするとパワーポイントファイルをダウンロードできます。
COI状態あり様式

COI状態なし様式

開示すべき項目と基準額
以下のいずれかに該当する場合は開示してください。
- 企業・法人組織や営利を目的とした団体の役員、顧問職については、1つの企業・組織や団体からの報酬額が年間100万円以上の場合。
- 株式の保有については、1つの企業についての1年間の株式による利益(配当、売却益の総和)が100万円以上の場合、あるいは当該全株式の5%以上を所有する場合。
- 企業・組織や営利を目的とした団体からの特許権使用料については、1つの権利使用料が年間100万円以上の場合。
- 企業や営利を目的とした団体から、会議の出席に対し、研究者を拘束した時間・労力に対して支払われた日当(講演料など)については、1つの企業・団体からの年間の講演料が合計50万円以上の場合。
- 企業・組織や営利を目的とした団体がパンフレットなどの執筆に対して支払った原稿料については、1つの企業・組織や団体からの年間の原稿料が合計50万円以上の場合。
- 企業・組織や営利を目的とした団体が提供する研究費については、1つの企業・団体から臨床研究(受託研究費、共同研究費など)に対して支払われた総額が年間200万円以上の場合。
- 企業・組織や営利を目的とした団体が提供する奨学(奨励)寄附金については、1つの企業・組織や団体から、申告者個人または申告者が所属する部局(講座・分野)あるいは研究室の代表者に支払われた総額が年間200万円以上の場合。
- 企業・組織や営利を目的とした団体が提供する寄附講座に申告者らが所属している場合。
その他、研究とは直接無関係な旅行、贈答品などの提供については、1つの企業・組織や営利を目的とした団体から受けた総額が年間5万円以上の場合。
ただし、6・7については、筆頭発表者個人か、筆頭発表者が所属する部署(講座、分野)あるいは研究室などへ研究成果の発表に関連し、開示すべきCOI関係にある企業や営利を目的とした団体などからの研究経費、奨学寄附金などの提供があった場合。
なお、本学会で発表する研究に対して、営利を目的としない団体又は、企業・営利を目的とした団体から受けた金銭、物品、研究協力等の援助がある場合は、発表時に内容を明示してください。
個人情報保護について
本会への演題登録システムは大学医療情報ネットワーク(UMIN)を利用しております。演題登録にて収集いたしました「氏名」・「連絡先」・「E-mailアドレス」は運営事務局よりのお問合せや発表通知に利用致します。また、「氏名」・「所属」・「演題名」・「抄録本文」は、ホームページ及びプログラム・抄録集に掲載することを目的として利用致します。本目的以外に使用することはございません。登録された一切の情報は外部に漏れないように、責任を持って運営事務局にて管理致します。